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16回目のレッスン

ライザップゴルフ 最終16回目のレッスン 覚えておくべき個人的修正ポイント

長いようであっという間だった16回のレッスン。
当初は2ヶ月で終わる予定が4ヶ月以上かかってしまいました。(途中から週2回通うことをやめたため)

宿題の素振りをまめに続けること4ヶ月。
プロのようなダウンブローを身につけることができ、以前とは全く違うスイングに生まれ変わりました。

最終回のこの日は色々なシーンでの覚えておくべき個人的な癖を再確認しました。

【ドライバー】
バックスイングが浅いと被る

【5番ウッド】
トゥで打つことを心がけるくらいでちょうどいい
手前10cmに落とすイメージ

【5番アイアン】
左に行くときはバックスイングが浅い

【9番アイアン以下】
振り切らない
振り切りと左にいく 短くてクラブの反応がいいため

【サンドウェッジ】
足を動かす スイングを同調させていくことでまっすぐボールが飛ぶ

【パター】
フォワードプレスでパターの上にあてる
スタート1:フォロー2 位で運ぶイメージ
ちゃんとまっすぐ戻すをルーティンにつけ加える

【ラフの打ち方】
直接ボールにあてる
右足前あたりにボール置く
シャンクしないように左に振り切る

スイング改造中も何度かラウンドに行きましたが、まだベストスコア更新はならず。
最高が89。(この時点でのベストは85。目標は70台。)

最後にコーチから心からの励ましのお言葉をもらいました。
「スイングはもう70台です。これだけアイアンで飛ぶ人はいない(5アイアンで200Yard超え)。70台はもう簡単です。自信をもっていきましょう。秋が勝負です。まだこのスイングでのラウンドに慣れていないだけ。素振りとアプローチの練習だけ続けていれば、ある日すっと達成します。」

70台の壁は超えることができるのか?!
良い報告がこのブログでできるよう、ここからも精進していきます。

最後までお世話になったライザップ水

最後までお世話になったライザップ水。どうもありがとう!

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15回目のレッスン

ライザップゴルフ 15回目のレッスン シミュレーションラウンドレッスン

いよいよ短期レッスン残り2回。
レッスンへ通う頻度を抑えていることもあり、久々のライザップです。

先日、課された宿題から1000球のアプローチ特訓も開始しました。

この日はシミュレーションゴルフでのラウンドレッスンです。
入会時にシミュレーションゴルフでラウンドした時のスコアは、90でした。
果たして成長はしているのか!?

コーチがキャディのように使うクラブを指示してくれ、テンポよく進んでいきます。
それにしてもアイアンは良く飛ぶようになりました。コーチからもたまに驚きの声があがります。

シミュレーションゴルフは4mでパットがOKになるため、非常に難易度は低いです。一番気をつけるべきはOB。OBさえでなければ、そこそこの結果がでます。

そして、この日のスコアは・・・・

でました、79!!
※画像を撮り忘れてしまいました。。。

OBがでることもなく無事に進んでいき、シミュレーションゴルフとはいえ、初の70台がでました。

しかし、前述したようにあくまで残り4mでOKがでるシミュレーションゴルフ。本番ではこうはいきません。逆にこれだけうまくいって、ギリギリ70台というところにやはり壁の高さをしみじみと感じました。

この後は上手く打てなかった、ドライバーの練習を少し。僕の振り方だとティーアップを低くしないと芯に当たらないらしく、低く調整することができないマシーンではどうしても天ぷら気味になってしまいました。(こちらは本番時には問題ないので、気にしないことに)

ここから大事なのは素振りとアプローチ1000球の自主練習。

そして、残すレッスンはあと1回。

果たして本番環境でもビッグスコアを出すことができるのか!?
勝負の時が迫ってきています!

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ライザップゴルフ 14回目のレッスン アプローチ集中レッスン

いよいよ短期レッスンもこの日をいれて3回になりました。
あっというまに月日は流れていきます。

素振りは継続して行っており、スコアメイクに必須のアプローチをこの日は習いました。

アプローチも結局は体で覚える必要があるとのこと。
リズムを体で覚えることが、再現性にとって重要とのことでした。

ポイントとしては

両脇を締める(締めたまま)
背中で打つ
足で打つ
一定のリズム

とのことでした。
これも短期集中で沢山のボールを打つと体に染み付き、体得できるそうです。

なので、この際決めました。週に1回は1000球の打ちっぱなしに行くことに。

個人的に6月のラウンドを集大成と位置づけました。
・素振りからのスイングマスター
・短期集中大量打ちっぱなしのアプローチ

これでベストスコアへの兆しが見えない時、そのときはスコアを追い求めるのはやめます。(スコアに一喜一憂はしない、エンジョイゴルファーになります)

※この日最後にコーチと少し雑談をしていたのですが、ラウンド中に発生するシャンクについて、「左足下がり×前足下がり」はシャンクが出やすいそうです。普通に打てば必ずシャンクになると言っても過言ではないとのこと。シャンクが出やすいことを念頭におき、最初からボールから離れて打つことが重要で、それでもちゃんとボールにヒットするとのこと。次回機会があったら試して見よう。

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IMG_5943

ライザップゴルフ 13回目のレッスン ウッドの打ち方

いよいよ13回目。カウントダウンが近づいてきました。
この日はいまいち上手く打てないウッドのレッスンでした。

前回もウッドの打ち方をならったのですが
この日は集中してウッドです。

習ったことは前回同様、
・右側に落とすイメージで振る
でした。

複数のクラブを使用して練習しましたが、クラブによって打ちやすいもの、打ちにくいものがありました。
僕は顔が小ぶりなウッドが比較的うまくヒットしました。

ちゃんとヒットしたときには5Wで230Yardsを記録。
これがコンスタントにでるようになると、距離のあるコースでも戦えるようになってきます。

そのためにも素振りの継続です。
※新しく教わることは減ってきており、体で覚えるフェーズにきています。

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12回目_アイキャッチ

ライザップゴルフ 12回目のレッスン アプローチとウッドの打ち方

短期集中レッスンもいよいよ12回目。
本日はアプローチとウッドの打ち方を習いました。

どちらも自分のなかでは苦手にしているクラブです。
これらがスコアアップには不可欠だなと感じています。

ウッドは、400Yard近くのPar4攻略には必要なクラブですし、
アプローチはそのままスコアに直結。

ベストスコア85超えや難しいコースでも安定したスコアをだせるようになるためには、この苦手克服をしたいところです。

この日も目から鱗の連続でした。

【アプローチ】
習ったのは以下3つの打ち方です。

・サンドウェッジでの30ヤード
  上げたあとは落とすだけ。柔らかく。力入れない。上げるのは普通のスピード。

・8番アイアンでチップインを狙う転がし
 ヒール上げ。パター打ちをする。

・ピッチングでチップインを狙う転がし
 上から当てて転がす。
 横に始動すると、ヒールを上げない打ち方の場合チャックリする。
 上から当てるにはフォワードプレスで支点を変えて、上に始動するようにする。
 その後はボールに直接当てる。ダウンブローの先っぽで勢いを殺す感じ。

感想としてはやっぱりアプローチは難易度が高いということ。
しかも素振りとかではなく実際に球を打たないとうまくならないとのことでした。上手い人はこれがうまく、そしてメンタルも強いんだろうなと感じました。

【ウッド】
・右10センチ叩くイメージで振る
 ※出来るだけ体の近くを通すように。じゃないとヒールに当たる(いわゆるシャンク)

ウッドの練習で自分はまだまだスイングができあがっていないことを痛感しました。どうしても振りかぶり気味でまだ振っています。きれいに縦にクラブを落とし、インから振れた時にはものすごい違和感がありました。

これらはゆっくり素振りをまだまだする必要があるとのことでした。

素振りでも注意事項があり、
・縦に落とすようにトップから始動
・できるだけ体の近くを手が通るようにする
これがまだ体に染み付いていないみたいでした。

ちょっと打てるようになってきていたので、気を良くしていましたが習得まではまだまだ『ゆっくり素振り』が必要なようです。

再現性の高いスイングとアプローチ。
ゴルフの行き着く先はここになるんだなと改めて思いました。(あとパットもですね。)

ここからの上達は、「素振り」の継続が必須に。
ライザップに通う頻度を抑えて、素振りに集中していきます。

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11回目アイキャッチ

ライザップゴルフ 11回目のレッスン 様々なライでのボールの捌き方

だいぶダウンブローのヒット率もあがってきた短期レッスン終盤の11回目。
レッスン前のウォーミングアップでもナイスショットが結構高い確率ででるようになりました。

それでもスコアアップにはまだまだ小技がほしいところ。

本日のレッスンは『ボールの捌き方』と称して、

1.足場の悪いライのときの打ち方
2.簡単なアプローチ

を教わりました。

ライは大きく分けて、1前足上がり、2前足下がり、3左足上がり、4左足下がりの4パターンがあります。
基本として大切なポイントが『ベタ足 手打ち』で打つとのこと。

「ちゃんとスイングできるときはいいですが、そうではない時にはフルスイングするのではなく、手打ちで振ってください。それでもちゃんと当たればそれなりに飛びます。」
とのこと。

そして、番手を2つあげて振るのがいいとのことでした。

ベタ足、手打ちのポイントは膝を落として、動かさないこと。
そして、コンパクトに担ぐところまで振り切る。
そうすることで、比較的飛距離もキープでき、安定した方向に飛ばすことができいます。

手打ちで打ってみると5番アイアンで150から160Yardsの飛距離でした。
ライが悪いところではこれくらい飛べば確かに十分。このあたりはコースマネジメントも重要になってくるなと感じました。

その後、先日のラウンドでも課題だと感じたアプローチを教わりました。

どうしても、シャンクが怖くなってきたので、前回教わった打ち方に追加してこの日はウェッジを使った転がしかたを習いました。
「先に当てる感じで、最後にしっかり返すようにフォローしながら振るとシャンクは起きません。」
やってみると確かに気持ちよくボールにヒットする。

ふわっと打ちたいときと転がしたいときで打ち方をかえ、今後は使い分けていきます。

ところで、上手い人と回るときれいにキュキュッと止まるアプローチを打つ人がいます。
「あれが打ちたいんですけど」
と伝えると、
「あれはフェースに乗っかる時間を増やすように打つ必要があります。短いアプローチで狙うとミスの確率が高いですよ。」
とのこと。確かに数回練習してみたが、大事件になる可能性を秘めている打ち方でした。

とりあえず、アプローチでのバックスピンは当面諦めることにしました。

まずは安定したスコアを目指し、シンプルなゴルフを追求していきます。

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10回目レッスン

ライザップゴルフ 10回目のレッスン シミュレーションでのラウンドレッスン

今回で10回目のレッスン。
この日はシミュレーションゴルフをつかったラウンドレッスンでした。
使うクラブは、
・ドライバー
・5W
・7I
・SW
・パター
にだけ制限してのラウンドです。

レッスン開始前にはドライバーを使ってウォーミングアップ。
230Yardから240Yardはでるのですが、どうしても250Yard以上がでません。

コーチより、「ここから先はヘッドスピードがもっと必要ですね」
とのことでした。毎日ゆっくり素振りは継続しているものの、さすがに肉体改造まではあんまりなぁ。

そんなこんなでシミュレーションゴルフでのラウンドになりました。

ダウンブローでのスイングを覚えてからアイアンの飛距離は飛躍的に伸びています。ボールにあたる感触から変わってきています。
2番ホールで、なんとバーディがでました。
これは、ものすごいスコアがでるのではないかと期待感が高まります。
(シミュレーションゴルフはパットのOKが非常に甘いため、実際より非常に簡単です)

順調にラウンドしていき、ハーフで終了。
この日のスコアは、ハーフでまずまずの42でした。

2回ほどOBがでてしまい、スコアが乱れましたがそれ以外はまずまず。

自分の課題はドライバーだなということで、この後はドライバーの特訓になりました。

ここでもどうしても250Yard超えがでません。
OB級のあたりも結構でてしまい、課題として残ってしまいました。

ドライバーの場合、
・手が体から離れてしまっている
・合わせにいってしまい、ヒールにあたってしまっている
とのことでした。
こちらの改善についても、ゆっくり素振りが有効とのこと。

日進月歩で「ゆっくり素振り」を続けながら、頑張っていきます。

※この日は画像を取り忘れてしまったので、アイキャッチ画像はライザップ水です。

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9回目アイキャッチ

ライザップゴルフ 9回目のレッスン アプローチとパットの極意

短期集中16回のレッスンも終盤へ。
今日はアプローチとパットのレッスンでした。

ゴルフのスコアはアプローチとパットで決まるといっても過言ではありません。
これがうまければ、大崩れせずスコアが安定します。逆に今までのレッスンで行っていた飛距離アップなどはOBなどの大事件の可能性も常に秘めているため、必ずしもスコアアップになるかと言われれば、そうではなかったりもします。

ある程度ボールが打てるようになれば、あとはアプローチとパットをひたすら練習すれば、安定して100が切れる位にはなれると思っています。(少なくとも僕はそうでした。しかし、そこで伸び悩み今のライザップに至っています。)

「始めに30Yardを打ってみてください」

普段通り、肘との三角形を意識しながらのハーフスイングで打ってみると
「マニュアル通り、お手本のような打ち方ですが、ミスの可能性も高い打ち方ですね」
とのことでした。

アプローチで今日教わったことは、

【30ヤード】
手首からあげる
抜くようにフォローをイメージして落とす
膝で打つ感じ
アドレスは真っ直ぐかハンドレイト気味
→ダフってもバンスが滑る

【50ヤード】
しっかりインパクトさせターフを取る

でした。30ヤードの打ち方は新しい打ち方だったので、少し練習が必要だなと感じました。
50yardではしっかり打つとのことでちゃんと入ればバックスピンのかかる非常にプロっぽいアプローチが完成されていきます。

僕の場合、少し気を緩めるとすくい打ちになりがちで、
「ゴルフはボールを『打つ』、『押す』、『切る』しかないないですからね。すくい打つはないです」
と教えてもらいました。

その後、本日はパッティングを。僕のストロークについてはそこそこの評価が。(これでも一応ベストスコア85は出しているので)

パッティングで本日教わったことは、

【パッティング】
短い距離は出だしのみ意識する
ロングパットはフォローで距離感をあわせる(特に右手)
打った後はヘッドをあげて確認

でした。特に短い距離。カップを意識して引っ掛けるなどがたまにでるのですが、出だしの数センチだけに意識を集中して打つことで、ちゃんとヒットしてミスが少なくなるようでした。

ゴルフは飛ばす競技ではなく、カップに少ない回数でボールを入れるスポーツ。
小技の引き出しの多さはスコアに直結します。

豪快な飛距離と繊細な小技の両立こそが、上達への道筋。これより小技磨きに入っていきます。

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8回目アイキャッチ

ライザップゴルフ 8回目のレッスン ミドルアイアンのダウンブロー

とうとう折り返しの第8回目。あっという間に半分です。

この日も引き続きダウンブローの習得。今日は5番アイアンでした。

打ち方は基本的には同じ。
フォローを球の軌道を上にあげるイメージをしながら振ると高い弾道が打てるとのことでした。

とはいえ、よく分からないので普通に打ってみましたが、まあまあそれなりにミドルアイアンでも打てるようにはなってきていました。

体も温まり、だんだん調子に乗ってくるとちゃんと飛ぶ飛ぶ。

「ミドルアイアンだからといって、打ち方は特に意識する必要ないですね。ちゃんと高弾道になっています」とのことでした。

僕のゴルフ仲間で身長185cmを超える飛ばし屋がいるのですが、そいつが5番アイアンで200Yardと以前言っていました。
よく飛ぶなぁと思っていましたが、この日はなんとなんと、自分自身も200Yard超えを連発!
やるなぁ、ダウンブローは。

「最後はやっぱり打つ数が重要になります。素振りだけでは球を当てる感覚は身につけられないので、打ちっぱなしにも行って、打つ回数を増やしてください。練習は5番アイアンだけでいいいですよ」とのことでした。

やっぱりここでも量の話。
『結果にコミット』は量があってだなと、改めてライザップの方針を垣間見た瞬間でした。

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フィッティング_アイキャッチ

ライザップゴルフ クラブフィッティング 理想のクラブセッティングは?

2ヶ月の短期集中講座の中に、クラブフィッティングの講義も含まれています。
ほぼ折り返しのこの日、クラブについて色々と教えてもらいました。

スイングしながら自分に合うクラブを教えてくれるのかなと思っていたところ、座学中心の時間でした。




とはいえ、開始前と後に少し練習。

飛距離はレッスン開始前とは比べ、凄まじく伸びてきました。

ドライバーで30〜50Yardアップ (この日は260Yardがでました!)

ついに260Yard超え

ついに260Yard超え

当初の飛距離は200前後でした。

アイアンも20〜30Yardアップしています。(7Iで170Yard飛ぶまでに)

あとは方向性と安定感です。いまだとミラクルヒットの時に飛びすぎるだけで、安定感がないため、スコアはボロボロになりそうな気がしています。それでも確実に成長の階段は登っている気がしていますので、引き続き精進です。



そんなこんなで、本日のメインはクラブについての座学でした。
今日ならったことは・・・

ウェッジ
できるだけ重いもの
バンス 10を基準に
増えるとダフリにくくバンスが滑る バンカーも有利 ベアグラウンドでトップになりやすい
減ると刺さりやすい 下が固いベアグラウンドでも邪魔にならない

ドライバー
アメリカ製は適当
顔で選べばいい 大差なし

アイアン
違いあまりなし

ウッドとユーティリティ
2012年以降、反発係数が変わり飛距離が大きく違う
芯も広くなり易しくなっている
古いのを使っているなら絶対に買い替えたほうがいい

パター
フェースの先が重いもの → あてる
※長い距離では右に行きやすくなるイントゥインで意識して振る
フェースの重さ同じもの → ヘッドで振る
ピン タイプ ボールは真ん中に置き、ダウンブローのように打つと転がりがいい

シャフト
ドライバー、ウッドは一般的にオーバースペックが多い SRでいいかも
アイアンは固めでもいい
NSPro 日本製が良い

そして、理想のセッティングはというと


理想のセッティング
1W
5W
4U
5U
6U
7U
6I
7I
8I
9I
PW
ウェッジ1
ウェッジ2
パター
の14本

とのこと。ウッドとユーティリティの飛距離と打ちやすさの進化が半端ないとのことで、そちらを多くしたほうが易しいとのことでした。
(とはいえ、僕の好きなクラブはアイアンだったりもする。)

僕のクラブはゴルフ本格開始の2013年に型落ちで購入した2011年発売のテーラーメードBurner2.0 を使っています。ドライバーだけは何度か購入し、今は2015年に購入した

を使っています。

現在の具体的なクラブセッティングは

1W テーラーメイド エアロバーナー
5W テーラーメイド Burner2.0
4U テーラーメイド Burner2.0
5I テーラーメイドの古いやつ 中古で購入
6I テーラーメイド Burner2.0
7I テーラーメイド Burner2.0
8I テーラーメイド Burner2.0
9I テーラーメイド Burner2.0
PW(45) テーラーメイド Burner2.0
AW(50)テーラーメイド Burner2.0
SW(55) テーラーメイド Burner2.0
パター Ping Answer2.0
の12本

5年目なので、交換するのにはまあまあいい頃合いだし、どうしようかな。

しきりに勧められる

※現レッスンでもこちらを使用。

今日教えてもらった地クラブ
リョーマ


アキラ

※タイガーウッズも表面的にはナイキでも実際はミウラだったとか。

高いものには理由があるとのこと。しかし、通好みだなぁ。

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