ライザップゴルフ 14回目のレッスン アプローチ集中レッスン

いよいよ短期レッスンもこの日をいれて3回になりました。
あっというまに月日は流れていきます。

素振りは継続して行っており、スコアメイクに必須のアプローチをこの日は習いました。

アプローチも結局は体で覚える必要があるとのこと。
リズムを体で覚えることが、再現性にとって重要とのことでした。

ポイントとしては

両脇を締める(締めたまま)
背中で打つ
足で打つ
一定のリズム

とのことでした。
これも短期集中で沢山のボールを打つと体に染み付き、体得できるそうです。

なので、この際決めました。週に1回は1000球の打ちっぱなしに行くことに。

個人的に6月のラウンドを集大成と位置づけました。
・素振りからのスイングマスター
・短期集中大量打ちっぱなしのアプローチ

これでベストスコアへの兆しが見えない時、そのときはスコアを追い求めるのはやめます。(スコアに一喜一憂はしない、エンジョイゴルファーになります)

※この日最後にコーチと少し雑談をしていたのですが、ラウンド中に発生するシャンクについて、「左足下がり×前足下がり」はシャンクが出やすいそうです。普通に打てば必ずシャンクになると言っても過言ではないとのこと。シャンクが出やすいことを念頭におき、最初からボールから離れて打つことが重要で、それでもちゃんとボールにヒットするとのこと。次回機会があったら試して見よう。

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