クラウンプラザインビテーショナル 世界ランク1位アダム・スコット選手の優勝

松山英樹選手が最終日トップタイで最終組で回ることで
大きなニュースにもなった2014年クラウンプラザインビテーショナル。

最終的な優勝は2013年マスターズの覇者アダム・スコット選手でした。

タイガー・ウッズが怪我で戦線離脱中の現在、世界ランクトップのアダム・スコット選手。
最終日その実力をいかんなく発揮し4ストローク伸ばし、通算9アンダーのトップタイへ。
ジェイソン・ダフナー選手とのプレーオフを制し、見事優勝しました。

残念だったのは日本期待のホープ松山英樹選手。
この日は9番ホールでダブルボギーを叩くなど、スコアをひとつ落とし、通算6アンダー。
それでも10位タイは立派な成績。
優勝する日が待ち遠しいですね。

それにしても強いアダム・スコット選手。
アダム・スコット選手といえば、長尺のパター。
長尺のパターを体につけ固定して打つ「アンカリング」を2016年から禁止されることが発表になっています。
今後のアダム・スコット選手はどのように対応していくのか。
こちらも非常にみものですね!

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